白血病の最新治療が世界中で注目されています

人に生きる気力を与える音響免疫療法が今注目を集めています

白血病の治療に薬を使わない

今までの白血病治療に不満な方におすすめです

赤ちゃんの38℃の体温を再現し、
免疫力を高め、白血病を改善する自然療法です

脊髄を震わせる衝撃は、脳を陶酔状態にし、生命力を高め、病を改善します。
今まで誰も成し得なかった、細胞を震わせる板鳴りの響きと気功の1000倍の磁気エネルギーがここにあります。
中国・ハリウッドが動いた、脊髄を震わせるエンターテイメントの感動の響きは
西洋医学を超えた最先端医学なのです。

抗がん剤を使わない羊水の響きで白血球を38℃に温め、
高熱と免疫力で排除する最新の自然療法

現在、西洋医学に頼りきった病院での白血病治療は、主に抗がん剤を使った辛い治療方法です
骨髄移植を受けるとなれば、死よりも恐ろしい痛みに襲われることになります。
何万分の1の確率でドナーが見つかったとしても、成功する確率は100%ではありません。
そしてその治療方法は、抗がん剤による治療よりも、遥かに過酷なものとなります。 脊髄を震わせる板鳴りの水の響きは、脊髄の中の血液・白血球・リンパ液・骨髄液を38℃に温め、
白血病を熱と自己免疫力で排除します。骨髄液を温め、骨髄移植の効果をも応用しています。 骨髄移植を行う際、その前処理として、致死量を超えた抗がん剤が投与されるのです。
抗がん剤を与える医師も、その治療を受ける患者さんも、死ぬかもしれないと分かっているのです。
それでもこの治療を未だに辞めない理由は、それに変わる新しい治療方法が見つからなかったからです。
しかし、これから将来は違います。なぜなら世界が注目する最新の自然療法があるからです。
このどれもが、今まで誰も成し得なかった技術です。
それを実現したのが、音響免疫療法患者の会会長である西堀貞夫先生です。
医療の世界では、体温を1℃上げ、細胞を若返らせると、
ノーベル賞を超え、神の領域だと言われています。
それを可能にしたのが、音響免疫療法・ウォーターサウンドボーンビートオーディオシステムなのです。

白血病と真剣に向き合おうとしている患者様、
生きる希望を捨てていない患者様に、抗がん剤治療は必要ありません。
胎児を38℃に温める羊水の響きに学び、自己免疫力で病に打ち勝つのです。

 

受付時間

受付時間は2部制になっております。それぞれ、ご説明の時間を含めて3~4時間の余裕を持ってお越し下さい。
【1部】11:00~(約3時間)
【2部】14:00~(約3時間)

お持ちいただくもの

音響免疫療法は体温が上がるために、試聴前後は大変発汗されることと思います。 バスタオル3枚のご持参をお願い致します。
体温の変化を身体で実感いただけます。試聴前後に舌下体温計で体温を測っていただきます。
体温計のご用意はありますが、気になる方はご持参頂くようお願い致します。

事前のご準備

事前にパンフレットを郵送致しますので、よくご覧になってからお越しいただくようにお願い致します。

事務所試聴へのお申込み

ネットからも、お電話(03-5487-0555)からでもお申込みいただけます。ぜひ気軽にお問い合わせください。


放射線物質を体外排泄する方法

2011年3月11日の東北地方太平洋沖大地震から2年の月日が経過しました。
被災地となった街は少しづつ復興され、被災者たちはこれからの新しい未来を歩みだすために、少しづつ前を向こうとしています。
大きな揺れ、全てを奪った津波、そして原発の事故。今後、この大震災の爪痕は、子供たちの命を脅かすかもしれません。
原発の事故により、放射能がばら蒔かれました。原発事故のあった福島県では、今もなお1万人以上の避難者がいます。
メディアでは問題がないと言われていた地域でさえも、放射線量は通常の何倍にもなっていました。
それらの影響を強く受けるのは、まだ幼い子供達なのです。

これからあと数年、数十年経ったとき、必ず原発事故による放射線の影響で、
甲状腺がんや白血病になる患者さんが現れます。
将来、白血病になるかもしれないとわかっているなら、今からそれを予防する必要があります。
病院では、実際に病気になってからでないと、治療を始めません。
自分の命は自分で守るということ、子供の命は親が守るということを考えてみてください。
今からできる最良の選択をしましょう。

音響免疫療法では、脊髄の血液・リンパ液・中枢神経・骨髄液を
38℃に温めることで、自己免疫力を高めます。
白血病や骨のがんの原因となる放射線物質ストロンチウムを、
血液循環を良くすることで、体外へ排泄します。
水の響きの音楽は、イルカ・クジラの歌声や、猫のゴロゴロと喉を鳴らす音、
胎児が母親の体内で聞いている母体音などの激しい音楽です。

現代の西洋医学では到底成し得なかった
放射線物質の体外排泄が可能なのです
病を予防することが、なにより肝心です

胎児を38℃に温める羊水の響きは幸せに病を克服する

ある日突然白血病を発症した患者様、生まれながらに白血病という大きな病を背負った
小さな患者様がたくさんいらっしゃいます。
今この瞬間も、辛い白血病の抗がん剤治療に耐えているのです。
彼らに必要なのは、免疫力を低下させる抗がん剤ではありません。
必要なのは、死をも恐れではなくなる、脊髄で感じる恍惚感なのです。 野生の動物は狩りをするとき、獲物の脊髄を狙って攻撃します。
脊髄を狙われた獲物は、途端に大人しくなり、そのまま食べられます。
獲物は食べられるとき、幸せな気持ちで『もうどうにでもしてくれ』という心境にあります。
これは究極の恍惚感の中で、死すらも恐れではなくなっているからです。
また狩りをする側の動物も、相手を苦しませないために脊髄を狙って攻撃しているのです。
そして、人間も同様に脊髄で恍惚感を感じることができます。

ウォーターサウンドボーンビートオーディオシステムは、脊髄に激しい板鳴りの衝撃波を響かせることで
恍惚感へと導き、幸福感で心を満たしていきます。
そしてこの激しい音楽の響きは、磁気の波動エネルギーを発生させ、その場にゼロ磁場を築くのです。
細胞が若返り血液が温められ、体温が上がることで自らの免疫力がどんどん高まります。
未来を生きる希望がここにあります。5年後も、10年後も、笑顔で暮らしていくために。

死が怖くない。
恍惚感に包まれ、人間の心を変え、生命力を高め病を治す。
驚異の音響免疫療法です。

 

日時

2013年5月18日(土)13:30~16:30

会場

〒164-8512 東京都中野区中野4-1-1中野サンプラザ7F研修室10 JR中野駅北口徒歩1分


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参加料

無料

定員数

100名様

 

音響免疫療法セミナー詳細HP